ヴァルハラプライベートクラブを知ったことで資産運用に興味がわき

資産運用というとどうしてもギャンブルという印象があって、あまり気乗りしませんでした。
部の良いギャンブルと思えば悪くないのでしょうが、根が小心者なのでわずかであっても損をするのが嫌なので、自分には縁がない話だと思っていたのです。
ところがヴァルハラプライベートクラブを知ってからは、資産運用に関して多少興味が湧いてきてむしろ積極的に運用をするのも良いのかなと考えるようになりました。
その理由の一つとしてはなにもしないということもまたリスクになるということだったので、そのリスクを負うぐらいであればヴァルハラプライベートクラブで資産運用をしたほうがよほど有意義ということがわかったためです。

今の時代のように銀行にお金を預けていても、全く利息はつかずそれでいてインフレ傾向にあるわけですから、なにもしないというのはお金の価値をただ目減りさせてしまうだけだということに気付かされたのです。
それを考えればどちらにしても目減りをしてしまうのであれば、積極的に運用をして資産を守るという考え方もときには必要なのかなということがわかりました。
資産運用というのはギャンブルだと思っていたわけですが、何もしないというのも結局は消極的な賭けだということになるわけですから消極的な賭けに参加をして資産を目減りさせるよりはある程度余裕のある範囲では積極的に運用していくほうが得策だと感じました。
もちろん、素人が下手に運用をしようとすると大きな損を出してしまうことでしょうから、そのようなときにヴァルハラプライベートクラブのようなプロに助けてもらうというのがやり方として悪くないのではないかなと思ったのです。
人に任せてそれで損をしたら納得をすることができるのかという問題はありますが、それだったら完全に自分の意志で運用をするほうが良いのかということになるわけで、なかなかどちらが良いとははっきり言えないものの自分の能力を考えるとプロに任せるほうが安全だと考えています。

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