ヴァルハラプライベートクラブに入会して資産運用の勉強をしています

小さい頃から結婚願望というものがなく、仕事に生きがいを見出してきました。これまで生きてきて結婚をするチャンスもなかったので、これからもない可能性があると考えています。独りでいることは気楽なので、生涯独身を通すことにあるかもしれないとある程度の覚悟もできています。ただ、少し不安に感じるのは、高齢になって体が不自由になったことです。

日本では介護制度が急速に整備されていますし、自分が年をとって高齢者になる頃には安定した介護サービスが受けられると考えています。ただ満足した介護サービスを受けるためには、経済的な余裕が必要だということは感じています。そのためには、元気で働けるうちにお金を将来のためにできるだけ多くの額を貯めておく必要があると考えています。

現在は給料の一定額を毎月貯金するようにしていますが、このまま定年まで働き続けられるとしても、それほど沢山の金額は貯めることができないと試算したことによって判明しました。副業をしようかと考えましたが、本業だけでも手一杯になっているので現実的には不可能だと感じました。そこで資産を増やす方法として、資産運用をしたらどうかと考えるようになりました。

今まで資産運用方法として銀行の定期預金や投資信託は行ったことがありますが、それ以外のものはリスクがあるように感じて避けてきました。しかし根拠もなく雰囲気だけで避けていることは大事なものを見逃すと感じたので、資産運用をしたい人の相談にのってくれるヴァルハラプライベートクラブに入会をしました。ヴァルハラプライベートクラブに入会したことによって、専門知識を持つ人たちから資産運用の仕組みについて基本的なことから説明をしてもらうことができました。経済の勉強をしたことがなかったので、わからない専門用語を避けていましたが、しっかり説明してもらったことによって知識が増えたように感じました。

知識が増えると経済関連の本を読んでも理解しやすくなるので、ヴァルハラプライベートクラブに入会してよかったと感じています

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